PCの性能の違いが分からない!というあなたにスペックの比較方法を分かりやすく解説!

どうもTennaです!

さて今回は,パソコンを選ぶときに知っておくと損をしない「性能の比べ方」について分かりやすくまとめるよ!

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パソコンは人に勧められて買っちゃだめ!
自分で考えずに買うと”損をする”その理由とは?

さて突然ですが,パソコンを選ぼうとするとき,性能の表示を見てこうなる人いませんか?

スペック,OS,Atom,Celeron,HDD,SSD,500GB,メモリ,,,

なんかよく分からない横文字・ローマ字が多すぎイィィ!

っぎゃぁああああ”あ””-!

もういいっ!お店のひとに勧められたまま買うわ!!

まぁね,非常によくある光景ですよね( ˘ω˘ )

特にパソコンに興味を持たずに生活している人には,

ハナっから比較なんてするつもりなんてないわ!
オススメちょうだい!!

なーんて人も多いでしょう(´_ゝ`)

ただ,先に言っておくと,

これってのは損する典型的な例!

情報機器を扱うところってのは,大抵そうゆう知識のない人を標的にした商売をしてるんですよ!

たとえば,もしお客さんが何も知識のなさそうな人だったら,ちょっと余計な機能とかサービスをつけてを高く売る方が利益になるでしょ?

某東証一部上場の店でも,無知な人に不要なサービスを売りつけて社会的なニュースになったこともありますよね

これほど悪質ではなくても,親身なフリをして必要以上のものを勧める「カモり商法」は残念ながら社会に蔓延しています

そんな社会だからこそ,誰しも自身で最低限の知識くらいはもっておくべきだと思うんですね

それをサポートできればなと思って書いているのがこの記事であって,今からの説明を読めば何となく分かる程度になってもらえるんじゃないかなと思ってます

ちょっと長いですが,専門的な難しい言葉は避けてますので,ゆっくり読んでみてください(‘ω’)

スペックスペックって言うけれど,そもそもスペックって?

まずは,超初心者の方向けに「スペック」という言葉から説明しましょう

スペックとは,パソコンの仕様のことを指します

このパソコンには○○社のこんな装置が使われてまーす

こんな機能がついてまーす

こんな規格に対応してまーす」的なやつ!

さっき,よく分からない横文字・ローマ字たちが並んでましたね?

まさにこれがスペックです

詳しくはこの先で解説しますが,その子たちにはそれぞれに性能の良し悪しがあります。
それを1台のパソコンとして総合的に見て性能が良いか悪いかを言うとき「スペックが~」みたいな言い方をするんですね

スペックがいい」,「ハイスペック」なんて言われた時に,

へぇ~パソコンとしての性能がいいのね~

くらいに感じれればスペックという言葉の理解は十分!

スペックが高いパソコンは,当然値段も高くなることは知っておきましょう

パソコンについて説明するときに,バカの一つ覚えみたいに「ハイスペック」「ハイスペック」と騒ぐ人がいます。が,それはその人自身が低スペックなだけなので気にしないようにしましょうね。パソコン選びに大事なのは「ハイスペック」ではなく「用途に合ったスペックと費用(コスト)の関係」です。今どき,お金さえ出せばどれだけでもいいパソコンが買えます。ただ,その性能を使いこなせないのであれば,それはその人にとって「オーバースペック」であり,お金の無駄遣いということになります。「スペック」だけを見て判断するのではなく,スペックとコスト」を一緒に天秤に乗せて判断してあげることが重要です!



スペックの良し悪しを決める主な要素とその性能の比べ方

で,そのスペックを評価するうえで特に重要視されるのが主にこの子たちです

  • OS
  • CPU
  • メモリ
  • 記憶装置(ストレージ)

それぞれについて詳しくみていきましょうか

OSってなに?OSの性能の比較はどうすればいいの?

OSとは,Operating System(オペレーティングシステム)の略称で,パソコンを動かす大元の存在とも言えるものですね

WindowsとかMacとか聞いたことありますね?それらのことです

基本的には,このどちらかを選んでおけば全く問題ないです
(逆に,それ以外のOSを見つけても,変なチャレンジ精神を発揮させないことをおススメしますよ)

なお,WindowsやMacにはバージョンがあって,バージョンごとに各社のサポートの期限があります

このサポートの期限を過ぎるとセキュリティ対応のプログラムなどを提供されなくなってしまうので,在学期間中はサポートが続くものがいいでしょう

≪2019年入学(4年在学予定)の場合≫
・Windowsにするなら,最新もしくは一個前のバージョン(Windows8/8.1 or 10)
・Macにするなら,macOS Mojaveなどの最新のバージョンがいいでしょう
(Macはサポートの期限を公表していませんが,一般的にサポート期限は短いと言われています)

なお,院進学を考えているなど,長く使いたいと考えるならいずれも最新のバージョンがオススメです

また,WindowsにはWindows~ Homeや,Windows~ Proなどがありますが,通常使用にはHomeの方で十分ですね

一般の人が通常使用する分には,Proにしても恩恵を感じる機会はほとんどありません

CPUってなに?CPUの性能の比較はどうすればいいの?

CPUとは,Central Processing Unit (中央演算処理装置)の略で,コンピュータの命令を全て処理してくれるところ

人間でいうところの「脳」の部分ですね

で,さっき挙げた4つの中でいちばん複雑で厄介なのがこれ!

っていうのも,まず,Intel ○○みたいなのとAMD ○○みたいなのがあるわけですね

これはただメーカーが違うってだけなんですが,各メーカーでめっちゃたくさんの種類のCPUを出してるから,単純に商品名だけでどれがいいと比較することはできないんですね
(ぼくもググってやっと比較できる程度ww)

なので,

CPU?なにそれおいしいの??

と思っているあなた。

会社をまたがって比較するのは諦めましょうww

シェアが大きいのはIntelなので,その中から比較をすることにしましょうね

で,Intelで比較するといっても,これもまた複雑でね…詳しく知ろうとするとダルくなっちゃうの(;´・ω・)

コア数が~とか,スレッド数が~みたいな話聞きたい?

…知らずに済むなら知りたくないよね笑

だから,これだけは覚えておくべし!っていう2点だけを書いときますね



CPUの名称で何となくイメージがつくようになろう

CPUにはたくさんの種類があることは先述の通りです

それらは,多少知識のある人がなんとなく判断できる程度には名称でレベル分けされているんですね

だから,まずはその名称でなんとなく判断ができるレベルになりましょう

一般的によく見かけるものを,性能のいい順から並べてみたのが次の一覧です

これくらいはなんとなくでいいので理解しておくとGood!

・Core i7 シリーズ
…(高性能 /どんな負荷のかかるゲームなどをやってもサクサク動いて,困ることは全くない最強のCPU)

・Core i5 シリーズ

…(性能はだいぶ良好 /ゲームや負荷のかかるソフト,ネットサーフィン,パワーポイント作成などを一緒にやってもスムーズに動く)

・Core i3 シリーズ

…(性能は良好 /多少負荷のかかるソフトもそれなりに動くし,ネットサーフィン,パワーポイント作成など基本的なことはスムーズにできる)

・Pentium シリーズ

…(性能はぼちぼち /ネットサーフィン,パワーポイント作成など基本的なことは何とかできる。が,おススメはしない)

・Celeron シリーズ

…(性能は難あり /基本的なことでも反応が遅かったりして,学生向けには適さない…)

・Atom シリーズ

…(性能は低い /大学生が学業用に使用するには適さない)

ここまで,おけーい??

一般的にレポート書いたりする程度なら「Core i3」 ~ 「Core i5」くらいと考えておけばOKってことね

理系用のコンピュータソフトを使うとなると,なるべく「Core i5」,金に物を言わせるなら「Core i7」くらいだとGoodと思っておけばOK!

ただ,これだけではちょっと知識不足なので,もう一個だけ大事な要素を挙げておくよ

CPUには世代がある!世代によって性能も変わる!!

はい,このCPUには世代というものが存在するんですね

Intel Core i5 第○世代」みたいないい方,聞いたことありますか?
現在だと,Coreシリーズだと,2018年10月に発売したCPUで「第9世代 Core ~」が最新になってるんですね

それで実は,世代が上がるにつれて,同じシリーズでも性能も上がってるんです!

最近はあまり世代を気にする必要もないという傾向もあるようですが,それでも数世代前のもの比較すると体感でも差があるほどと言われています

新品のパソコンを買う時にはそこまで古い世代のものは使われていませんが,特に中古のパソコンを買う時には注意が必要ですよ!
「Core i5 第2世代」みたいなパソコンも中古ではよくありますが,あくまでも第2世代です
最新の「Core i5」とは全然違いますからね,注意しましょう

因みに,世代の見分け方は,「Core i5-○○○○」という○○○○の1桁目を見ればOK!
8000番代だと第8世代,7000番代だと第7世代,6000番代だと第6世代……といった感じです

なので,もし新品でないパソコンを買う時には世代にも注意しましょう!

と,こんな感じでCPUの説明は終わりです

…つかれたね。あとは簡単だからもうちょっと頑張るよー!

メモリってなに?メモリの性能の比較はどうすればいいの?

メモリとは,一時的に情報を留めておける場所で,よく作業机みたいなものと例えられます

メモリの容量が大きいと,作業スペースが大きく,いろんな処理をいっしょに片づけることができるということですね
どれだけCPUが優秀で処理が早くても,作業スペースであるメモリが小さかったら作業は捗らないということです

結果,このパソコンおっせーよ!!!ってなるわけです

だからこそ,必要な容量はきちっと用意しておいてあげる必要がありますね

これは難しく考えず,8GBもあれば理想的です

4GBでもレポートやパワーポイントの作成などは一応できます。

でもこんなシーン…

ネットでいろいろ調べながらワードで原稿作って,パワーポイントで発表資料作って,あるソフトで図を作って,,,,,,

みたいにいろんな作業をめっちゃ並行したいとなると8GBが理想ですね

16GBとかも売ってますが,僕らみたいな一般ピープルにはオーバースペック感もありますね( ˘ω˘ )

ちなみに,2GBなんてものもありますが,今どきあまり見ないようになりましたね。

…ということはつまり,流石にやめておいた方がよいということです。。。笑

記憶装置(ストレージ)ってなに?記憶装置(ストレージ)の性能の比較はどうすればいいの?

ついに最後の項目!

記憶装置(ストレージ)とは,データを収納しておくスペースのこと!

例えば,音楽とか画像とかワードのデータとかとか…誰しもいろいろなものを保存していると思います

それらを保存するスペースのことをいい,通常のパソコンには基本的にHDDかSSDがついています

って言ってもHDDとSSDのことが分からないと思うのでそれぞれ見ていきましょか!



HDDってなに?HDDのメリットデメリットは?

HDDとは, Hard Disk Drive(ハードディスクドライブ)の略称です

円盤状のものを高速で回転させて,磁気ヘッドと呼ばれる針のようなもので情報を読み取ったり書き込んだりしています

そのため,磁気や衝撃,熱には弱いのが欠点です

また,高速とは言え,円盤を回転させて情報の読み書きを行っている以上,読み書きにかかる時間は長くなりがちです

ただ,比較的安価に大きな容量のものを買うことができ,最近は500GBや1TBのものがそれなりの価格で買えます

これらの特徴から,データの読み書きは早くなくてもいいし,持ち運びなどをせず衝撃などの心配がない時にはHDDが適していますね!

SSDってなに?SSDのメリットデメリットは?

今度はSSDね!(SDDじゃないから気をつけて( ˘ω˘ ))
SSDとは, Solid State Drive(ソリッドステートドライブ)の略称です

こちらは情報を電子的に読み取ったり書き込んだりしています

そのため,可動部分がなく,衝撃などに強くそして静かというメリットがありますね

また同様に可動部分がないということから情報の読み書きも早いのも特徴的です

一方,電子的に情報を保存しているため,超長期でデータを保存する際には消えてしまうこともあるのが欠点なほか,HDDに比べて容量当たりの値段が高いというデメリットがあります

これらの特徴から,書き込みや読み込みは早い方が良く,持ち運ぶから衝撃には強くあってほしい!容量はそんなに重要視しないから!!という人にはSSDが適していますね

HDDとSSDはどっちを選ぶべきか

個人的には,持ち運びに強く読み書きの早いSSDがおススメですね!

というのも,パソコンの故障の原因の多くはHDDの故障と言われています

また,高画質の画像や動画をたくさん保存する!なんてことでもない限り,保存容量は思ったほど使わないのが現実です

もし仮に大量のデータを保存したい場合でも,PC自体はSSDにしておき,必要なときだけ外付けハードディスクをUSBでつないで使うという手もあります!

そして,SSDを使うと,HDDよりも圧倒的にパソコンの起動のスピードが速いです!!

ってことで,容量の大きいHDD(500GBや1TB)搭載のものを選ぶよりも,容量小さめのSSD(256GB程度で十分)を選ぶ方が,金額は変わらず賢い選択かなと思います!

まとめ

ここまでたどり着いた方,おつかれさまでした。笑

いや~長かった!ww

せっかくこれだけ書いたので,是非皆さんのパソコン選びの参考にしてもらえればと思います!
今回だけで覚えきれなかった方はまたいつでも見に来てください(^^♪

感想なども下のコメント欄やシェアボタンからいただけると励みになります(*’▽’)

ではでは,最後はポイントをまとめておわりたいと思います

  • OSは,WindowsかMacを選び,在学期間中サポートの続くバージョンを選ぶべし!
  • CPUは,用途によって「Core i3」 ~「Core i5」くらいで検討すべし!
    もし中古パソコンを買う時には世代にも注意!
  • メモリは,8GB程度あると理想的!2GBは流石にやめておこう
  • 記憶装置(ストレージ)は,HDDではなくSSDを選ぶのがおススメ!
    容量は小さめ(256GBくらい)でも十分!

と,今回はこんな感じでおしまいっ!

それでは(˘ω˘ )スヤァ

<2019年3月追記>

CPUとメモリの推奨スペック,その他の記述などを修正しました。

皆さんがコメントを残してくださっているため,時代に合った正確な情報を提供したいと思い,修正しています。今読んでいただいてる皆さんも是非コメントを残していただけると,運営する側としては嬉しく思いますっ(‘ω’)

ちなみに,推奨スペックが高くなっても,年が経つにつれ今よりハイスペックなものが今と同等の金額で買えるのが特徴です。トータルのコストは結局どの年も大体いっしょなので安心してくださいね(*^^*)

コメント

  1. ヒロレア より:

    わかりやすい説明ありがとうございます。ちなみに質問なんですが、ネットショッピングしかも競争率の高い商品(いつも即完売)をゲットするのに適したパソコンのスペックはどのようなのがオススメでしょうか?ネット環境はドコモ光のOCNでルーターもいいのにしました。アドバイスお願いします。

    • Tenna より:

      通信速度や処理速度、相手サーバの負荷状況など様々な要因に左右されるため、「PCのスペックを高めたから勝てる!」というのは一概には言えません。
      世の中にはスペックを高めるのが趣味というような人も一定数いますので、ある程度のスペックで抑えておいて「たまーに買えたらラッキー!」程度がいいと思いますよ♪
      そういう意味では「ポイントのまとめ」に書いている「SSD:256GB、メモリ:8GB、CPU:Core i5」程度の一般的なもので良いのではと思います!
      とは言えあくまでも個人的な意見ですので、ネット上の他の方々の記事等もぜひ参考になさってください(*^^*)

  2. 龍之介 より:

    大変わかりやすいです。他の検索は専門用語使って、格好ばかりです。
    この様な記述のサイトは好きです。ありがとうございます。

  3. スー より:

    他サイトよりわかりやすくて参考にいたしました。
    ありがとうございました!

  4. 匿名 より:

    OS説明のHomeとProの仕様説明が雑だなぁ、通常使用に関してはHomeで十分なのは確かだけど高スペックPCに関してはPro必要だしそこらの説明もすべきだと思うけど。
    使う側が高スペPC欲しい場合ここの説明みてHomeでいいんだになる可能性もあるわけだしちゃんとそこらの記載もしとくべきだと思いますよ?
    HomeとProじゃ対応してるハードウェアに最大CPUソケット数、最大スレッド、最大物理メモリ容量の上限が違うわけだしさ、そこらの説明もちゃんとしてこそのPC性能スペック比較解説やろ?

    • Tenna より:

      あくまでも一般的な使用を想定して記述していますので省略しています。
      内容の濃さや読みやすさ等をすべてを追求するのは難しいので…
      頂いたご意見は今後の参考にさせていただきます。

  5. あっぷる より:

    まさしく、人に薦められて何も考えずに買った初心者です。

    Windows10とChromeと写真編集アプリを同時に立ち上げて作業をしていると動作が遅かったんですよね^^;

    メモリを確認すると4GB!
    そりゃ、遅いですよね。

    とっても分かりやすかったです。
    ありがとうございます。

  6. omiki より:

    かなり有難いお話を伺えて感謝ですm(__)m
    全く無知な私がパソコンを購入し、使用しなければならない状況になってしまい、右も左もわからないところで出会えて心から感謝し致します。ほかに私の様な方がいらしたら是非教えたいです。有難うございました。

  7. れおれおに より:

    大学の生協パソコンか他で買おうか迷っていて、スペックについて知りたくて読んでいたらいつのまにか全文読んでしまった。

    サクッと読めてわかりやすかったです。ありがとうございます👍🏻

  8. マリアくん より:

    むっちゃわかりやすい説明ありがとうございます。

    ぶっちゃけほとんどの人には関係ないんですけど、
    CADとかCAMを使用するにはCPUどれぐらい必要なんすかねえ(´・ω・`)

  9. うに より:

    簡単明瞭、とてもわかり易い内容でした。PCに疎い私でも十分に理解できました。
    これからPCを購入するので、早速参考にさせてもらいます。

  10. はららけ より:

    たすかった
    よくわかった

    ありがとう

  11. 八波和久 より:

    長年の疑問が解けました。丁寧で、わかりやすい説明に💮はなまるです。
    気分すっきりで、感謝致します。

  12. MSI より:

    Windows7とかでメモリが4GBでいいのはわかるが、Windows10になると、何も起動してない状態で5.5GB使うし、グーグルのクロームを使うと、7GBとか使うから、メモリは8GBあるほうがいい。また、デュアルチャネルと言って、同じ性能のメモリを二枚のせることで、メモリの速さが2ばに跳ね上がる。あとDDR○(1、2、3、4 世帯を表す)とかあるので基本はDDR4をお勧めします。なので、大学生は
    core i5 8世代 DDR4 4x2GB 256GB SSDをお勧めします。

  13. テレサ より:

    わかりやすい!!
    そしておもしろい!笑
    こんな解説待ってました。
    今月パソコン買わなきゃいけなくて…
    勧められるままに買うとこでした

    ありがとうございます!!😊

  14. ルナ より:

    これからパソコンを買うので活用させてもらいました。簡単な内容でしたが、読みやすく、そして簡潔にまとめてあったため短時間で読みきることが出来ました。参考にさせてもらいます

  15. 荻原恒雄 より:

    とても分かり易い解説に助かりました。
    感謝しています。

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